ハイパースーパー北上様様はみんなの肉便姫

ハイパースーパー北上様様はみんなの肉便姫
DMM.R18で購入する

元ネタ

作品情報

サークル 昭和最終戦線
タイプ 同人誌
ジャンル
価格 345円
発売日 2015年09月08日

卑猥な水着を着て男たちの慰み者になることを強要された北上さんの行く末は…

夜になり、北上が通された会議室には脂ぎった男たちが幾人も揃っていた
なんのことはない、大井と提督の秘密のために身体を売れということだ。
「重雷装巡洋艦…北上…です…今日はよろしく…お願い…します…」
無論、そんなことを彼女は重々承知だ。
自分の貧相な身体で、二人の愛を守ることが叶うなら安いものだ。
扇情的な水着で肢体を男たちの視線に晒しながら、彼女はそう考えていた。
男たちの視線から目を逸らすと、彼女の視線の先に一台のビデオカメラがあった。
「えっ…流石にそれは…マズイんじゃ…」
機材を指さし、不安げに漏らす彼女に、男たちは自分たちが個人的に楽しむだけだから問題ないと言った。
そもそもにして、問題があったところで彼女にどうこうする権利はこの場である筈もなかったのだ。

「うっそで~すwそんなの全然ん興味ありませぇ~ん
みんな北上さんを滅茶苦茶にしたいだけだからね!
艦娘は丈夫だからほんとやめられないよ~」
男はそう言いながら、北上の頭を掴み無理矢理に肉棒を突き立てる。
接吻すらしたことのない彼女には当然イラマチオの経験などはなく、必死に押し返そうと抵抗するが、それも男たちを楽しませるだけだった…

初めての性交を肛門でされた時、もしかして連中は肛門でしかするつもりはないのではないか?等と淡い期待を彼女は持っていたが、欲望に塗れた男たちがそんな真似をするわけがなかった。
罰ゲームと称して、男の肉棒が彼女の処女を呆気無く貫いた。
「おっ!北上さんはやっぱり処女か~
もうけもうけ!マーキングしちゃお!」